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ボタンを鍵盤に見立ててすばやく音色確認
- PREVIEWボタンをオンにすれば、BANK 1〜8ボタン、NUMBER
1〜8が音色確認用の鍵盤としてJP-8080のサウンドを鳴らすことが可能。すばやく音色を確認することができます。
また、アルペジエーターやRPSも使用できるので、MIDIキーボードを接続しなくてもフレーズを鳴らして音色が確認できます。
 
メモリー・カードで膨大なデータを保存
JP-8080は、メモリー・カードに音色データやRPSのパターン・データ、モーション・コントロールのデータなどを保存できます。4MバイトのS4M-5使用時には64×64パフォーマンス、128×64パッチの音色をいつでも呼び出してプレイすることができます。
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