SH-201パッチ工房(Performed by Ryo)
シンセサイザーのサウンドを自在に操るアーティストRYOによるSH-201の音色パッチ工房。
毎回様々なジャンルの楽曲をリズム・トラック以外、主要パートをすべてSH-201で制作。

楽曲を試聴して気に入ったサウンドがあれば、即ダウンロード可能。

-RYO-
齋藤 亮

宮城県仙台市に生まれる。 幼少の頃、ピアノを習得したのをきっかけに、鍵盤楽器に興味を持つ。
中学時代にシンセサイザーに触れ、その多彩なサウンドに感動し独学で作曲を始める。
大学時代にDTMを始め、宮城県や北海道でユニットを結成。幾つものバンドのセルフプロデュースや、自分のユニットの作詞、作曲、編曲、キーボードを担当。
ライブやCD等の発売、インターネットラジオの出演などの活動も精力的に行う。その頃、某芸能プロダクションよりスカウトを受け、東京のレーベルにて楽曲提供開始。
その後、他の芸能プロダクションやレーベルなどからも依頼を受け、楽曲提供や演奏など様々な活動を行う。

現在、Roland(ローランド株式会社)の製品のデモンストレーターやパッチ制作などの活動に加え、企業・個人からの依頼でCM音楽や、J-POP、バラード、トランス、テクノまで幅広いジャンルでの作詞・作曲・編曲を行う等、意欲的に活動展開をしている。・・・そして・・・・大のシンセサイザー好き。

 
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