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| アーティスト・ムービー |
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■松武秀樹 |
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JSPA(日本シンセサイザー・プログラマー協会)会長。YMOのサウンドプログラマーとして数々の伝説的なレコーディ ングを経験してきた松武氏ならではの視点でSH-201をご紹介! |
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■ホッピー神山
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SH-3、SH-101と時代を超えてSHシリーズを愛用してきたホッピー氏によるSH-201のご紹介! |
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■齋藤久師
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USB MIDI、USB AUDIOにより、PCとの連携が強化されたSH-201による楽曲制作デモンストレーション。 |
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■RYO (齋藤 亮)
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リズムトラック以外、すべてのサウンドをSH-201で制作したデモ演奏。ムービー内で演奏しているシンセ・パッチはダウンロード可能。 |
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| アーティスト・パッチ |
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■Richard Barbieri
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'76年にデヴィッド・シルヴィアン、ミック・カーン、スティーブ・ジャンセンらと“JAPAN”を結成。'78年にはロブ・ディーンを加えた5人編成でデビュー・アルバム『果てしなき反抗』を発表し、本国より先に日本でブレイクする。同年には早くも2枚目のアルバム『苦悩の旋律』をリリース。'79年には初来日公演も行っている。'82年に音楽性の相違によりJAPANは解散するが、彼のサウンドは、デヴィッド・シルヴィアンのソロ、レイン・トゥリー・クロウ、ポーキュパイン・トゥリーなどで聞くことができる。常に革新的なシンセ・サウンドで尊敬を集めてきたキーボーディスト/サウンド・プロデューサーである。
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■Jean Michel Jarre
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フランスを代表するシンセ奏者・作曲家。パリ大学で文学を学び、クラシックの名門・コンセルヴァトワール(パリ音楽院)で作曲を学んだ経緯の持ち主。1976年、当時ほとんど普及していなかったシンセサイザーを駆使し、革新的アルバム『Oxygene』をリリースし世界的ベストセラーとなる。以降、シンセサイザー音楽/エレクトロニック・サウンドの創始者として、30年ものキャリアの中で数多くのアルバムをリリース。雄大なアンビエント感覚を感じさせるサウンドで、世界中の著名シンセ・プレイヤーからリスペクトを受ける孤高の存在となっている。
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■Jordan Rudess
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ジュリアード音楽学院を卒業後に活動拠点をアメリカへ移し、“ヤン・ハマー・グループ“、“ディキシー・ドレッグス“といったバンドでの活動を経る。1999年にリリースされたアルバム「シーンズ・フロム・ア・メモリー」からプログレッシヴ・メタルの大御所“ドリーム・シアター“に加わり、以降プログレッシブ・ロック界でもっとも有名なキーボーディストの1人となる。一方ソロ活動も盛んに行い、2004年にはソロアルバム「RHYTHM OF TIME」をリリース。ここでも、そのすさまじい演奏テクニックを披露している。
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■Hisashi Saito
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91年ビクターエンターテインメントより日本初のテクノユニット“ガルトデップ“でデビュー。ユニット休止後、さまざまなクラブ系ユニットに参加し海外でのディストリビュートも積極的に行う。1996年よりステージ衣装から機材など全てを完璧に模したYMOの完全コピーバンド“Yセツ王“として活動。リアルタイムにYMOを体験した熱心な固定ファンのみならず、YMOのライブを見たことのない若いファンをも獲得している。“MOVE“(avex)のサポートとしてのライブへの参加や、雑誌などでのレビュー執筆など多方面で活躍している。
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| パッチ100 シリーズ |
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SH-201で作成された「BASS」「PAD」「LEAD」「FX」のサウンド・ライブラリー【パッチ100シリーズ】。各カテゴリーは100パッチごとに構成され、合計で400パッチもの膨大なライブラリーをスタンバイ。エレクトロ、テクノ、ハウス、トランス、R&B、HIPHOP、レゲエなど、最先端のダウンス・ミュージックで使える極上のシンセサイザー・サウンドからロック、ポップ、プログレで演奏できる手弾き音色まで幅広く収録。詳細ページには代表音色のサウンド・プレビューもご用意しています。
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| SH-201パッチ工房(Performed by Ryo) |
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■RYO
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シンセサイザーのサウンドを自在に操るアーティストRYOによるSH-201の音色パッチ工房。
毎回様々なジャンルの楽曲をリズム・トラック以外、主要パートをすべてSH-201で制作。
楽曲を試聴して気に入ったサウンドがあれば、即ダウンロード可能。
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| アーティスト・レビュー |
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■Hisashi Saito
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プラグイン版エディターがAudio Unitsに対応し、DAWとの連携がさらにパワーアップしたSH-201の魅力を齋藤久師氏のコメントを交えてご紹介! |
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| SH-201関連情報 |
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