ローランドとは

1973年に日本初のシンセサイザーを発表、
1974年には鍵盤タッチによる強弱が付けられる、世界初のタッチセンス付き電子ピアノを発表。
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創業当時から現在まで、楽器の概念を変える製品、音楽演奏スタイルに変化を促す製品を提案してきました。
今後もそうあり続けていくために、ローランドは現在どのような事業体制をとっているのか、 ご紹介します。

3つのスローガン

  • 「創造の喜びを世界にひろめよう」
  • 「BIGGESTよりBESTになろう」
  • 「共感を呼ぶ企業にしよう」

2つの事業フィールド

○電子楽器事業

デジタルピアノ、電子ドラム、シンセサイザー、アンプなどの電子楽器全般、

コンピュータ・ミュージック製品、業務用音響機器、映像関連機器、ギター周辺機器、大型クラシックオルガン など

○コンピュータ周辺機器事業

大型カラープリンター、3D入出力装置 など
※グループ会社であるRoland DGの事業です。採用情報についてはRoland DGのHPをご確認ください。

海外売上が約8割(電子楽器事業)

創業当初より、国内のみならず世界各国の方々に当社の楽器を使用いただきたいと考え、海外販売会社等との関係を構築してきました。現在ではローランドの売上の約8割を海外が占めています。

社名と海外売上規模・海外での知名度の高さから、外国の企業かと思われがちですが、発祥は大阪、現在は静岡県浜松市に本社を構える日本の企業です。

詳しくは、「事業別営業の概況」をご覧ください。

現在の取り組み

  • ○Better Life with Music
  • ○「REALTIME 301 PROJECT」の推進
  • ○成長分野である、業務用音響・映像機器およびホーム・レコーディング分野への取り組み

など

詳しくは、「中期的な経営戦略」をご覧ください。

上記の事業を継続していくために、どのような職務に取り組んでいるのか、 「仕事紹介」のページでご紹介します。

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