進化を遂げたパーソナル“ポン出し”マシン〜放送業務におけるSP-404SXの優位性を検証〜

ラジオ放送で欠かせないジングル、BGM、SE(効果音)のポン出し機として、今、ローランドSP-404SX が注目を集めている。業務用機器で埋め尽くされている放送局で、なぜ民生モデルであるコンパクト・サンプラーが活用されているのだろうか。

InterFM(76.1MHz東京/76.5MHz横浜)で、高い人気を誇っていた朝の生ワイド番組「Good Morning Garage」が、この10月より夜の時間帯に移り「BAM!」として生まれ変わった。この生放送が行われている、新設されたばかりのInterFM天王洲スタジオでも、実際にSP-404SXが"ポン出しマシン"として活用されている。そこで、同番組のディレクターである橋本一作氏と番組DJ古川タロヲ氏に、ラジオ番組制作の現場におけるSP-404SXの魅力とアドバンテージについてそれぞれ語ってもらった。


使い勝手の良さとサウンド・クオリティを刷新。コンパクト・サンプラーの新たなる世界標準。

製品情報 FrontScene

橋本一作氏インタビュー

古川タロヲ氏インタビュー

ラジオ番組制作のプロがSP-404SXを選ぶ理由
BAM!

月〜金曜日 21:00〜23:00
ソウル、ロック、パンク、オールディーズ、エレクトリック等、ジャンルレスで一歩先を突っ走る選曲と過激なトークで暴走しまくる超お騒がせプログラム。
■番組HP
http://www.interfm.co.jp/bam/