Video Converter
Information
2011.09.28 VC-30HD Ver.1.021を公開しました。
本体背面の i.LINK端子、USB 端子に加えて、本体前面の i.LINK 端子からも同時出力が可能になりました。
2011.09.26 ライブ配信用ソフト対応状況 を公開しました。
2011.09.06 BD レコーダーへの出力確認状況 を公開しました。
2011.08.05 弊社製品の接続確認状況 を公開しました。
2011.07.29 VC-30HD RCS Ver.1.0.0.0 for Windows を公開しました。
2011.07.29 VC-30HD RCS Ver.1.0.0.0 for Mac OS X を公開しました。
2011.07.29 ノンリニア・ソフト対応状況 を公開しました。

VC-30HDはビデオ/オーディオ信号の入力がなくなってから4時間経過すると自動的に電源が切れます(工場出荷の設定)。自動で電源を切る必要がない場合は、取扱説明書記載の方法で機能を無効にしてご使用ください。
◎幅広い入力信号に対応。
◎高画質リアルタイム・エンコーダー搭載。
◎USB2.0とi.LINK(IEEE1394)から同時出力可能。
◎i.LINKはフロント/リアから2ポート出力。
*1 i.LINK端子に入力された音声はUSB出力されません。またその時、 i.LINK端子から出力される音声は入力のスルーです。
*2 ビデオ信号にオーディオとタイムコードをエンベッドして出力します。
*3 HDMI、i.LINK、AES/EBUから入力したオーディオのレベルは調整できません。
*4 Ver.1.3 Deep Colorに対応。HDCPには対応していません。
*5 HDV、DV、MPEG-2 TS入力時には、i.LINK出力が1系統になります。
◎出力は入力と同じ画角フレームレートです。
◎接続対応機器、ソフトウェアはローランドのサポート・ページをご覧ください。
マルチフォーマット・ビデオ・スイッチャー V-1600HD でスイッチングされたHDMI信号と、V-Mixer M-300 などでミキシングされたオーディオ信号をVC-30HDでエンベッド。USB2.0とi.LINKの3系統で出力して同時にインターネット配信とBlu-rayレコーダーで収録。
◎対応機器、ソフトウェアはローランドのサポート・ページをご覧ください。
アナログ機器(LVS-800/V-8 など)からの映像信号と、V-Mixer M-300 などからのオーディオ信号を、USB2.0でパソコンに接続してインターネット配信。i.LINK出力は F-1 に接続して同時バックアップ収録します。
◎対応機器、ソフトウェアはローランドのサポート・ページをご覧ください。
デジタル・カメラの動画映像とマイク音声をVC-30HDに入力してインターネット配信。i.LINKでHDVカメラに接続、バックアップ収録。手軽にカメラ機器を活用できます。
◎対応機器、ソフトウェアはローランドのサポート・ページをご覧ください。
さまざまな機器入力でダイレクトにBlu-rayディスク制作。バックアップやプレビュー用途に活用して制作効率をアップできます。
◎対応機器、ソフトウェアはローランドのサポート・ページをご覧ください。

◎専用ユーティリティ・ソフトウェアを使えば詳細なパラメータ変更が可能。
コーデック・ビットレートの選択、オーディオ・ディレイ調整(0〜1秒)、セットアップ・レベル(0IRE/7.5IRE)、コンポーネント・レベル(SMPTE/BETACAM)、アナログ・オーディオのSENSの調整、各種タイムコード関連の設定など
◎対応機器、ソフトウェアはローランドのサポート・ページをご覧ください。
*0dBu=0.775Vrms
*質量はACアダプターを除く
*1 ビットレートは専用ソフトウェアでプリセットを選択、設定可能。
*2 Ver.1.3 Deep Colorに対応。HDCPには対応していません。
*3 i.LINK出力とUSB出力は同じビットレートになります。アップ/ダウン・コンバート、NTSC/PAL変換、フレームレート変換、I/P変換は行いません。
*4 Windows 7 SP1で動作確認済。最新情報はローランドのサポート・ページをご覧ください。
*5 HDV、DV、MPEG-2 TS入力時には、i.LINK出力が1系統になります。
◎VC-30HDはビデオ/オーディオ信号の入力がなくなってから4時間経過すると自動的に電源が切れます(工場出荷の設定)。自動で電源を切る必要がない場合は、取扱説明書記載の方法で機能を無効にしてご使用ください。
※製品の仕様及びデザインは改良のため予告なく変更することがあります。