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| 操作ボタンを前面パネルにわかりやすい配置で集め、どなたでも簡単に操作できるように、日本語表記およびアイコンを採用しました。
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音源部は、GM/GS対応で、同時発音数28音、パート数16、トーン数226+ドラムセット9(SFXセットを含む)という充実した性能を装備。あらゆるミュージックデータを高品位なサウンドで再生します。
また、エフェクトは、リバーブとコーラスの2種類を装備しています。 |

| SMFはもちろんのこと、国内外で流通しているさまざまなピアノ用を中心とした、幅広いデータも再生できます。
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12cmスピーカーと10Wのパワー・アンプを内蔵しているため、面倒な配線なしでデータの再生が行えます。
また、ハンドルがボディ上部に取り付けられているので、ラジカセ感覚で持ち運びが可能。どこでも好きなときにミュージック・データの再生ができます。
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テンポ調整、メトロノーム機能、トランスポーズ機能、カウント・イン機能、マーク設定による任意区間の繰り返し演奏などの機能を使って楽器やボーカルのトレーニングが効率よく進められます。また、トラック・ボタンを使えば、ピアノ・パートを消してオーケストラだけにしたり、右手のパートだけを演奏させてみたり、特定のパートの演奏ができます。
さらに、管・弦楽器などのアコースティック楽器の練習時に活用できるよう、基準ピッチ(Bb、Ebなど)を出すチューニング機能も装備しました。
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エコー機能を備えたマイク入力端子を搭載しており、ピアノの弾き語りやカラオケ・プレイが本体だけで楽しめます。移調も前面のボタンで簡単に設定可能。もちろん夜間の練習に欠かせないヘッドホン・ジャックも装備しています。
また、MIDI IN端子を備えているので、接続した外部MIDIキーボードの演奏で、MT-80Sの音源部を鳴らすこともできます。 |
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