2002年07月04日現在
2002年以降に発売されたMacintosh(R)コンピュータをお使いの方へ 以下のリストにある2002年以降発売のMacintoshシリーズにおいて、再生時にノイズがのることが確認されております。 対象機種: Sound it! 2.0
アップデート・プログラム UA-3に付属していますSound it! 2.0 for
Macintoshを、最新版に更新するためのアップデート・プログラムを株式会社インターネット様のホーム・ページよりダウンロードすることができます。 ダウンロード、インストール、アップデート内容などに関する詳細につきましては、株式会社インターネット様のソフトウエア
ダウンロードのページをご覧ください。 2001年春発売のiMac
シリーズ/2001年5月発売のiBook への対応状況 Macintosh本体の設定を行うことによって、問題なくお使いいただけることが確認できました。(2001.08.03) Macintosh
本体の設定を以下のようにしてください。 ◆ アップルメニューの「セレクタ」でAppleTalkを「不使用」にする。 ◆ インターネットへの接続方法によって、下記の状態でお使いください。 ▼ インターネットへLANケーブルで接続している場合 LANケーブルを接続した状態でお使いください。 ▼ インターネットへ内蔵モデムポートで接続している、またはインターネットへ接続していない場合 コントロールパネル内「TCP/IP」の経由先を「PPP」に設定してください。 設定後、再起動を行ってください。 ※ オーディオ/MIDIアプリケーションを使用中に、ネットワークにアクセスするソフトウェア(Webブラウザなど)を同時に使用しないでください。
■ 制限事項 ●対応OS Mac OS 9.0.4 日本語版 以上 ●対応パソコン USBポートを標準で装備している
Macintosh シリーズ ●CPU/クロック PowerPC G3/300MHz以上 ●メモリ 96Mバイト以上
(アプリケーション・メモリ 32Mバイト以上必要) ●ハード・ディスク空き容量 120Mバイト以上 ●画面解像度/色数 800×600ドット以上 1. 同梱のVSCをお使いになる場合は、設定メニューのパフォーマンスを選び発音モードを「発音応答速度優先」に設定してお使い下さい。 2. ASIOには対応しておりません。 3. UA-3
を接続した状態でパソコンを立ちあげると、動作が不安定になる場合があります。その場合には、UA-3
を接続しない状態でパソコンを立ち上げ、その後 UA-3
を接続してお使いください。 【表示例】 1. Bias Peak
シリーズ <お使いになる前に> [Audio]-[RecordSetting]-[Device
and Sample
Format]の設定を、ご覧の手順で確認してください。 (2)ダイアログ左側の選択項目で[ソース(Source)]を選択する。 <困ったときには> ・録音時に、エコーがかかったり、ひずんで聞こえたりする場合 ・録音操作ができない場合
<お使いになる前に> ・[設定(Setup)]-[オーディオ・デバイスの設定(Digital
Audio Setup)]
において、次のように設定してください。 ・オーディオ用のインストゥルメントを予め作成してください。 <困ったときには> ・録音操作ができない場合
<制限事項> UA-3 は
ASIOに対応しておりません。
<制限事項> UA-3 は ASIO
に対応しておりません。
<制限事項> UA-3
を使って録音することができません。
<制限事項> ミューズテクス様より以下のように非対応とのコメントをいただいております。 Q:デジタルパフォーマーとUA-3
の組み合わせ利用は可能ですか? A:USBオーディオには対応していません。
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eMacシリーズ
M8577J
iBook
シリーズ
M7701J、M8600J、M8602、M8603
(600MHz/700MHz、12.1/14.1TFT)
iMac
シリーズ
M8672J、M7677J、M8535J
(液晶ディスプレイ搭載モデル)
Power Book
G4 シリーズ
M8591J、M8592J
(DVI出力ポート内蔵モデル)
Power Mac
G4
M8667J (1GHz Dual、Super
Drive搭載モデル)
M8705J (800MHz、CD-RW搭載モデル)
M8666J (933MHz、Super Drive搭載モデル)
http://www.ssw.co.jp/lib/lib.htm
PowerBookG4への対応状況
2000年夏発売のiMacシリーズへの対応状況
(シーケンスソフト立ち上げ時にOMS
が求めてくるAppleTalkの「オフにする」では切り替わりません。必ず、「セレクタ」の設定を切り替えてください。)
■ UA-3 動作条件
※QuickTime 4.0以上が必要です。
推奨 128Mバイト以上
■ 制限事項
■ USB
オーディオドライバの確認方法<Macintosh>
■ アプリケーション別注意事項
(1)ダイアログ左側の選択項目で[サンプル(Sample)]を選択する。
・レート(Rate):44.1kHz
または、48kHz を選択しているか。
・サイズ(Size):16ビット(bits)を選択しているか。(8ビットは不可)
・入力(Use):ステレオ(Stereo)を選択しているか。・装置(Device):USB
オーディオ(Audio)を選択しているか。
・入力(Input):外部入力(Line
In)を選択しているか。
[Audio]-[RecordSetting]-[Device
and Sample Format]
において、[スピーカ]の項目を「切(OFF)」に設定すると直ります。
○Peak LE2.1 / Audio/
Record setting / Device and sample format /
サウンドで、「スピーカー」をオンにすると録音できません。オフにしてお使いください。
2. Cakewalk Metro5
(1)
[オーディオ・デバイス(Direct Support)]
を選択してください。
(2) [USB オーディオ(USB Audio)]
を選択してください。
(3) [サンプリング周波数(Sample
Rate)]は44.1kHzを選択してください。
(4) [サンプリング周波数(Sample
Rate)]は16bitを選択してください。[スペシャル(Special)]-[インストゥルメントの作成/追加
(Modify Instruments and Aux Busses)]
で作成します。
Appleサウンドマネージャーが不安定になっている可能性があります。
もう一度 「Macintoshでのご利用方法」リーフレットの
1. 〜 11.
の手順を実行して設定し直してください。
3. TC Works Spark
ASIO Sound Manager
ドライバー経由で録音再生した場合、音が途切れることがあります。
4. Steinberg Cubase シリーズ
ASIO Sound Manager
ドライバー経由で録音再生した場合、音が途切れることがあります。
5. Emagic Logic シリーズ
6. Mark of the Unicorn Digital
Performer
詳細:デジタルパフォーマーとサウンドマネージャーとのやりとりが特殊なようで、うまくいかないようです。場合によっては、うまく行くかもしれませんが非対応ですのでご了承ください。