motion dive .tokyo performance package
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製品情報 :motion dive .tokyo Performance Package(motion dive .tokyo + motion dive .tokyo console)

このFLASH体験版は、motion dive .tokyo consoleを使って映像をコントロールする楽しさを体験して いただくものです。また、MIDIキーボードを接続した際のさまざまな効果も体験していただけます。なお、実際の製品と一部機能や操作方法が異なる点があります。

FLASH体験版の右上に表示されている ボタンを押すことで、操作できる機能の説明が表示されます。
ムービー(映像)とサウンドは圧縮しています。
index
1.VJってどんなことをしているの?
   
  2.コンソールでプロ級テクニック!
   
  3.キーボーディストやドラマーも必見!「V-LINK」で映像を演奏しちゃおう!

VJのお仕事は、音楽にあわせて映像を選んで流すこと。
まずは基本的な操作、2つの映像クリップを選んで再生することから始めよう!
   
 
   
 
motion dive .tokyo consoleのASSIGNのチャンネルA(左側)の[MAIN]ボタンを押す。
   
エンコーダーを回してライブラリから映像クリップを選ぶ。
※エンコーダーやツマミを動かすときは、上下にドラッグします。
   
[ENTER]ボタンを押すと、映像クリップがチャンネルAにセットされる。
   
ASSIGNのチャンネルB(右側)の[MAIN]ボタンを押し、手順2、3に従って、チャンネルBに別の映像クリップをセット。
   
[A/B SWITCH]を押す。押すたびにチャンネルA、Bにセットした映像クリップが交互に画面上で再生される。
   
 

この一連の動作を繰り返すことが、VJとしての第一歩。   
次は、実際にBGMを流しながら、本格的な練習をはじめてみよう!

motion dive .tokyo Performance Packageでは、映像クリップ以外に曲データの再生もできる。

   
 
MUSIC PLAYERの曲名の横にあるリストボタンを押す。     
用意された曲データの一覧が表示されたら、リストから曲名をクリック。
   
MUSIC PLAYERのプレイボタンを押すと、曲データが再生される。
   
   
  この曲のイメージに合った映像クリップを選んで、タイミングよく切り替えてみよう。   
音楽と映像が気持ちよくシンクロしたとき、音だけでは味わえない大きな感動をオーディエンスに伝えることができる。それがVJの魅力! まずは基本をマスターして、君もVJの仲間入り!!
   
 
製品版のmotion dive .tokyo consoleでは、より直感的に複数のツマミを同時に操作することが可能です。
製品版では、500個以上もの映像クリップがあらかじめ搭載されているので、購入してすぐに本格的なVJプレイがお楽しみになれます。
製品版では、自分で作った映像クリップや曲データをインポートして再生することが可能です。
製品版では、コンソールは表示されません。
 
基本操作はマスターできたかな? 基本がわかるとVJプレイがどんどん面白くなってくるはず。   
もっとVJプレイを楽しみたい君のために、実践でも役立つ「プロ級VJテクニック」を紹介しよう!
   
 
映像を瞬時に切り替えるだけじゃ芸が無いなぁ。    
そんなときは、[FD 1-3](オートフェーダー)ボタンでフェード時間を選び、[A/B Switch]を押してみよう。[FD 1]は早く、[FD 2]はゆっくり、[FD 3]はさらにゆっくりと、滑らかに映像が切り替わる。
   
もっとカッコ良く映像を切り替えたいときは、これ!    
motion dive .tokyo console 中央のA/B Faderを曲に合わせて左右に動かしてみよう。    
例えば、ハードな曲のときは激しく、ゆったりした曲のときはゆっくりと動かしてみる。映像を切り替えているだけなのに、映像に表現力が加わる。
   
ときにはクロスフェーダを中央で止めてみると、2つの映像が重なって、新しい映像に!    
いろんな映像を重ねて、自分だけのカッコイイ映像バリエーションを見つけよう!
   
曲のビートに合わせて、[Scratch]を押そう。映像と音楽がシンクロするよ。
   
[Total Fader Control]ツマミを右にまわすと画面が明るくフラッシュ。左にまわすと真っ暗にフェードアウト。曲が盛り上がってきたら、フラッシュ! 音が小さくなったら、映像もフェードアウト。音の強弱と同じように、映像にも強弱をつけてみよう!
   
[Assignable Control]ツマミをまわすと、、、ナント! 映像がスクラッチされるよ! 
   
  ここに紹介したテクニックは、ほんの一部。製品版のmotion dive .tokyo consoleを使えば、もっとたくさんのテクニックにチャレンジできるよ。   
さあ、オリジナルのVJテクニックを編み出して、カッコ良くプレイを決めよう!
   
 
実際のテクニックを見たい方は、こちら。
  PLAY PLAY
 
  「僕はキーボーディストだから映像は関係ないよ」
「ライブでドラム叩いたら、両手がふさがっているから映像まで操作できないよ」
なんて思っているミュージシャンの君! 「V-LINK」を知っているかな?
RolandのFantom-XV-Drumsに搭載されている「V-LINK」機能とmotion dive .tokyo Performance Packageを使えば、映像も一緒に演奏できるよ。
さあ次は、この「V-LINK」機能を体験してみよう!
   
 
   
 
画面下の[V-LINK]ボタンを押す。キーボードが表示される。    
(実際には、コンソールのMIDI IN端子とV-LINK搭載機器のMIDI OUT端子をMIDIケーブルで接続します。)
   
キーボードの[MIDI note]ボタンを押し、次に鍵盤を押す。     
ピアノの音と同時に画面に音符の映像が表示される。
   
  キーボードを演奏しただけなのに、映像が表示されるなんて驚きだよね。   
他には、ドラムに合った映像バリエーションも搭載されている。
   
 
   
 
[V-LINK]ボタンを押した状態で[Drums]ボタンを押し、音色をドラムにする。
   
右上のMIDI note Pluginの「.」を1回押す。ドラムのバリエーションが選ばれる。
   
キーボードの[MIDI note]ボタンを押し、鍵盤を押す。     
ドラムの音色と共に、「ドン」「タン」といった音にあった映像が表示される。
   
  V-Drumを使えば、実際にキックやスネア、シンバルを叩いたときに、その音にあった映像が飛び出してくるよ。これなら、両手がふさがったドラマーでも映像を演奏することができるよね。
   
  電子楽器を演奏するだけで映像の演奏まで可能にしてしまうmotion dive .tokyo Performance Package。   
新しい表現を求めている最先端のミュージシャンの君!
映像を使った一歩先行くライブパフォーマンスに挑戦してみよう!!!
   
 
製品版では、キーボード用27個、ドラム用9個のバリエーションが搭載されています。
製品版では、キーボードは表示されません。また、ピアノやドラムの音は再生されません。
 

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